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社員も家族もうれしい暮らしやすさ

社員がきもちよく働ける。
そんな街で働きたい。

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コストパフォーマンスに
優れた暮らしをこの街で。

名古屋の暮らしはコストパフォーマンス抜群。首都圏に比べて月々の生活費は少なくて済み、通勤時間も短縮。さらに生活環境の良さを示す1住宅当たりの延べ面積や、住民ひとりあたりの公園面積が、東京、大阪に比べてずっと広いことも特徴です。今までより安価な生活費で、ゆったりとした住宅で、自然に触れられる環境での暮らしは、きっと満足度の高い日々になるに違いありません。

  • グラフ:名古屋は住みやすいと思う人 約90%

※13:第57回 市政世論調査(平成30年・名古屋市)
※14:家計調査(平成30年・総務省統計局)
※15:住宅・土地統計調査(平成25年・総務省統計局)

子育て補助や老後のサポートも充実。
長く、安心して暮らすことができます。

赤ちゃんから高齢の方まで、快適な生活を楽しんでいただけるように、名古屋市では様々な支援体制が整っています。特に、子育て中のご両親が気になる待機児童数はゼロを達成※16。安心して働きに出ることができます。また、中学生までのお子さまが病院などで受診した際の自己負担がゼロになるように充実した助成※17を完備。高齢者の方も、敬老パスを使って市バス・地下鉄等の交通機関に無料で乗り、さまざまな場所に遊びに行けるなど、人生の後半も豊かな生活をサポートしています。

  • グラフ:家計主の通勤時間中位数

※16:国の調査要領に基づく除外児童数を除く。
※17:令和2年1月から、入院に係る費用の自己負担分についての助成対象を18歳まで拡大します。
※18:住宅・土地統計調査(平成30年・名古屋市)

公園面積

都心部でもリフレッシュ!公園の多い名古屋

1人あたりの公園面積が東京・大阪に比べて多い名古屋。
平成29年には名城公園(北園)に、民設民営の営業施設「tonarino(トナリノ)」がオープン。老若男女を問わず、花と緑に囲まれた公園の中で飲食やスポーツを楽しみ、心身ともにリフレッシュすることができます。

名古屋特有の100m道路を中心に再開発が進行中

都心部の核である栄地区において、多様な主体との連携のもと、にぎわいに満ちた空間づくりを進めるため、栄地区まちづくりプロジェクトを推進しています。
その主要な事業の1つとして久屋大通では魅力向上に向け、都心のシンボル空間として、名古屋を訪れた多くの人々や市民が集まり、憩い、ふれあう、栄地区を象徴する公共空間にふさわしい公園の再整備を目指しています。久屋大通公園では、エリアを区分して順次再整備を進めており、北エリア・テレビ塔エリア、栄バスターミナル跡地(ミツコシマエ ヒロバス)は、それぞれ令和 2 年に供用開始予定です。南エリアについては再整備について検討を開始しています。

  • 久屋大通公園テレビ塔エリア イメージパース

  • 栄バスターミナル跡地(ミツコシマエ ヒロバス) イメージパース

子ども医療費助成制度

中学生までは自己負担0に

病院などを受診した際、医療費における保険診療の自己負担額を助成します。
また、令和2年1月から、入院に係る費用の自己負担分についての助成対象を18歳まで拡大します。

敬老パス

高齢者の生きがい施策

65歳以上の方に名古屋城などの施設の利用料が割引される「敬老手帳」と、市バス・地下鉄、ゆとりーとライン、あおなみ線に無料で乗車できる「敬老パス」(負担金が必要)を交付しています。